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osoッ!! slipknot 『All Hope Is Gone』を買った日
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サードアルバムから、活動を休止していたようだが、最近になってまた、ラウドネス、ベヴィメタルの世界に降臨していたらしく、ヨダレを垂らしながら購入!!仕事ばかりしていると、まじで刺激を見逃す!!頭が腐ってくる、うんざりする…
All Hope Is Gone IN タワーレコード
活動休止後、各自思い思いの活動を行っていたらしく今回の作品は、メタルからスクールロックまで幅広い層から支持をされているらしい。(←これは受け売り)
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All Hope Is Gone
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バンド解散の危機を乗り越えた前作はオリコン総合チャート初登場2位という記録を叩き出し、2006年度のグラミー賞を受賞!そんな9人のモンスター集団がついに約4年の歳月を経て地元アイオワ州デモインにてレコーディングを開始。プロデューサーにマッドヴェインやエヴァネッセンスなどで知られるデイヴ・フォートマンを迎え、最新作を全世界に投下する! 今年度最大の衝撃を持って放たれるスリップノットの最新作、全世界がまた混沌の渦へと巻き込まれる時が来た…。
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マスクを刷新したらしい(^^)
管理人は、AB型なので裏表がはっきりある事を自覚しているがスリップノットも割り切りがある。マスクを被っている時は、彼らは別の存在になる。今回は、マスクを刷新しているが完全無欠のセンスが伺える。個人的に、ツナギが好きなのでバッチコイ!!なのだが、デスメタルだったかは、ちょっと自信がないがラウド??だったかな、完全な化け物の衣装を着ているメタルバンドがあるが、彼らはボケとしかいえない。スリップノットには気持ち悪さの中にきれいなものを感じる。全て、汚くするのは簡単でお下劣だ。映画『コンスタンティン
』のサタン役のピーター・ストーメアは、その威圧感と風貌は美しくすらあった。それは、神には出せない魅力だと思うし崇めたくなる。
自分という性質はなにをしても変える事はできないのでそれを抑えると頭がおかしくなる。そうした性質から欲求が生まれるのだけど、社会には法律があるためその範疇を超える行為は、捕まって自由ではなくなってしまう。それでは、生きている意味がいまひとつないので。その制約と親友となる事で、限界の範囲を感じ取ることができる。スリップノットはまさに、欲求に対して世の中とうまく付き合っているバンドだなぁと感じる今日この頃。
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